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本学教員の石松一真教授とパーソルホールディングスとの共同研究が日本経済新聞で紹介されました

2026.5.22

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本学教授とパーソルホールディングスとの共同研究が日本経済新聞で紹介されました。

 本学の石松一真教授が参画する、パーソルホールディングスとの共同研究が、日本経済新聞電子版および2026年5月15日(金)付の日本経済新聞朝刊で紹介されました。

本研究は、働く人の「気配り力」の可視化をめざす取り組みです。認知心理学の知見をもとに、働く人の理解や支援、能力開発につながる研究として進められています。

日本経済新聞の記事「ハケンの『気配り力』評価 パーソルテンプ、AI時代に備え」では、定型的な事務業務を人工知能(AI)が代替しつつあるなかで、例外対応や関係者間の調整など、「人ならでは」の働きに着目した取り組みとして、本共同研究が紹介されています。

また、2026年5月17日(日)の日本経済新聞「春秋」においても、本共同研究が取り上げられました。 

関連記事は、以下の日本経済新聞電子版に掲載されています。※記事の閲覧には会員登録または購読契約が必要となる場合があります。

 2026年5月14日(木)日本経済新聞電子版

URL: https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC122AU0S6A410C2000000/ 

2026年5月17日(日)日本経済新聞「春秋」

URL: https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK159K20V10C26A5000000/